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×最近の売上公開

久しぶりに最近の売上公開でも

すぐに消えちゃいますのでお早めに

http://kie.nu/13mj

この二週間はもっと伸ばせたと思うのですが、価格改定ツールを乗り換えた時のトラブルが響きました。

日本語サポートがあるとのことで新しいツールに乗り換えたのですが、何とこのツールは個別設定された送料に対応していませんでした。

個別送料の設定方法はこちらへ↓
http://amazoncons.blog.fc2.com/blog-entry-7.html

つまりAmazonでデフォルト設定された送料しか読めないツールでして、実際にお客さんに見せる送料とは全然違うものを送料として読み込んでしまってました。

これを元にして値下げしていくもんだからわけのわからない値段で売れてしまったんですね。

幸い早く気づいて出品を停止したものの、慌ててソフト会社に文句を行って改修してもらい、変な値段に改定されてしまったpriceを上書きするので2日半。


2日半も販売停止ってそりゃ売上落ちて当たり前です。

ツールの会社に文句言いましたよー、そりゃもう猛然と。

しかしどこの会社もそうなのかもしれませんが、間違いをなかなか認めようとしないのですね。

「貴方の出品数が多いのがいけない」

「貴方が途中で出品数を変えたのがいけない」

とか理不尽な事を言われて逃げようとしてくれました。

ナメられちゃいけないので逃がしませんが。



しかしどんなもんなんですかねえ。

販売してるのはアメリカの会社のようなんですが対応してくれたのは東欧に住んでるスタッフ。

おーワールドワイドだねえ、とか思いますがとにかくこっちの「赤字を補填しろ!」の申し出にこの東欧スタッフが粘る粘る。

長い長い英語チャットの末に、赤字分に相当する期間を無料で使わせてもらうようになりましたがもっとうまく交渉できたのではないかといろいろ反省中です。


まあこんなトラブルはありましたが、ツール自体は良いものだと思いますよ。

無料期間もありますし、とても細かい設定ができるし日本語の導入マニュアルもありますし通訳介してのサポートもしてくれますし。

(通訳は最初の一回だけだと思いますが)

もしこのツールを使ってみたいという方がおられたら、こっそりメールを下さればこっそり教えます。


この会社から紹介料など取るとかそんなのはありませんが、「Setoyamaからこのツールの事を聞いたよ!」と担当者に言ってくれる方限定でw

私にとってのメリットは「こいつは客を引っ張ってくる客だ」とその会社に思わせてソフトのカスタマイズなどの交渉で優位に立ちたいわけです。

不順な動機ですいません。
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×自己紹介

はじめまして、せとさんと申します。

Amazon輸出を初めて半年で(2013年2月時点)直近の月収は四十万円です。
ネットビジネスをやろうと決意はしたものの、輸入を試して失敗しました。
商品を仕入れても利益が出るものと赤字になるものが半々くらいで(笑
商品リサーチ力がなかったんでしょうね、二ヶ月で撤退しました。

「輸入がダメなら輸出はどうだ?」と思って色々検索してたどり着いたのがAmazon輸出なんですが、英語の煩わしささえ気にしなければ自分にはとても合っていました。
でも情報が少ないのには困りましたね。

情報が少ない=ライバルが少ないというのはメリットだったんですが、一つの事を進める
のに色々調べて3日も4日もかかるというのが日常でした。
これからAmazon輸出を始められる方に、このブログで私が苦労して調べた事を一つ一つ紹介していきます。

■なぜAmazon輸出ノウハウを公開したいと思ったか?

この半年間はずっと、一人で調べて出品して受注して梱包して、の繰り返しで正直孤独でした。
このブログで孤独な私に仲間が増えて、有益な情報も配信できたらとても嬉しい。

でも本音の所では、多くの方々から「ノウハウは出せばそれ以上のものが帰ってくるものだ」という考えを学んだことが大きいです。
人がたくさん集まってくれて、お互いノウハウを共有できるWin-Winの関係がたくさんできればいいなと思ってます。

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